
2025-02-19
1949)2度目の寒波襲来
今朝の出勤時、酷い寒さだった。からりとした天気だったが、気温が低く、風が強かった。前から吹き付ける風に思わず痺れあがった。
しかし雪が降らないだけましだった。今朝のテレビ画面には、相次ぐ大雪に苦労する北海道、東北、北陸等、北国の人たちの苦労が写し出されていた。
雪に慣れない九州では、少し雪が降るとすぐに交通機関が停まり、社会が休止してしまう。これまでそんな経験を幾度も重ねてきたのに、まだ克服できていない。
少々寒いのは我慢する。けれど雪は降らないで欲しい、雪雲は来ないで欲しい、と切に願っている。
(2025/02/19)